MAGNI Arturo 1000 カウルステー修理 ①

昨日、修理入庫したマーニアルチューロ。

マーニ アルチューロ

 

 

 

 

なんだか申し訳なさそうにお辞儀しています・・・。

DSCF9258

 

 

 

 

ライトステー兼カウルステー破断。

DSCF9265

 

 

 

 

 

バラシてみると完全に割れてました。ココも折れるんですね~(汗)

マーニのヘッドライト関係の配線はカプラー無しで「親」からチョク。

マーニ アルチューロ

 

 

 

 

 

ライトを取り外すのは少々手間がかかるので、溶接&塗装が済むまでストックのステーを装着。

今まで気にしていませんでしたがステーの加工が異なっていました。

DSCF9267

 

 

 

 

 

製造時期によって異なるのでしょうか。それともその時の気分?

後者の方が可能性高い気がしますが・・・

マーニ アルチューロ

 

 

 

 

以前、レストアした車両のステーは画像左の「潰し」タイプでした。

アルチューロorスフィーダをお持ちの方は一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

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